とあるスタッフの独り言。

趣味は考え事(主に分析と分類と抽象化)と、最適化。そんな若手会計士が思ったことを呟く雑記。

無意識的な仮説と向き合うこと

データのこれとこれが合わない、、、

あー、もう1時間経ってるぞ?

あれれー、分からないし、

何が分からないか分からないから質問するにもできない。

 

こんな状況下でも

誰でも仮説を立てて

データとデータを照らし合わせている。

 

補助簿と総勘定元帳の合計値とか残高とかが一致すると思ってるから、それっぽいデータを拾いにいってるわけです。

 

うまくいかない時に、

どんな仮説を立てていたのかに着目すると

仕事を通した日々の発見の量も増えていく気がする。